美容に役立つ
ウォーキングで痩せない人に、スロージョギング!
普通のウォーキングよりも、少しだけ移動スピードを早くした、スロージョギングが人気です。ウォーキングは身体への負担が少なく、怪我の心配が少なく、誰にでも始められる有酸素運動として人気でしたが、やっぱりウォーキングのエネルギー消費は少ない!という大きな弱点がありました。
痩せるためには、ウォーキングじゃ駄目?
本格的に痩せるためには、走行速度が5km/hくらいの、スロージョギングをやってみましょう。
スロージョギングのやり方は簡単です。基本的には、時速5キロで歩くだけ。他にはウォーキングと、あまり大きな違いはありません。
でも、それだけで、糖の消費量が1.6倍にも跳ね上がるらしいです。早歩き、良いですね。
- 早歩き
- スロージョギング
- エクササイズウォーキング
ほんの少し、ウォーキング速度を速めるだけ
僅かなウォーキング速度の違いで、消費エネルギーが大きく違う。
時速約5キロで歩くだけなのに、消費エネルギー量、脂肪燃焼効率が飛躍的に上昇するそうです。普通のウォーキングより運動の負荷が強く、ダイエットをしているのに体重が減らない方や、体型をスレンダーにしたい人に人気です。
歩き方、歩く速度で大きく違う。
スロージョギングの場合、腕を大きく振ったり、大幅で歩いたり、歩行速度を少し速めの5キロにするといった特長があります。
ルームランナーなら、手軽に5キロの速度を維持できるので、スロージョギングをするのに最適です。
ふくらはぎは第二の心臓と呼ばれているそうです。身体の下の方にある筋肉、ふくらはぎを鍛えることで、身体の下の方の血液を身体の上に押し戻すのに役立つようです。スロージョギングで少しふくらはぎなどの筋肉を鍛えるからこそ、消費エネルギーが増えるのかもしれませんね。
http://www.bi-body.com/./eid13.html




